Letra de 最初のグー (Saisho no Guu) - ヒグチアイ (Ai Higuchi)

INFORMACIÓN DEL SENCILLO:

"最初のグー (Saisho no Guu)" es una canción interpretada por ヒグチアイ (Ai Higuchi), publicada en el álbum 樋口愛 (Higuchi Ai)

Fecha de lanzamiento: 20 de junio del año 2018. 

最初のグー (Saisho no Guu) Lyrics


​Ai Higuchi「最初のグー」の歌詞 おんなじクラスの男子 からかわれてばかり喧嘩は毎日 知らない傷はヒーローの証 わたしだけが気付いてる かっこ悪くっていいから いざという時は絶対逃げて 絶対逃げないことわかってて お願い ちゃんと 帰ってきてね へらへら笑うときは 強くいたいと思うとき 涙を流すときは 誰かのために 握った拳を掲げた顔は きっと笑っていたんだろう いつになっても変わることはない 想いを抱きしめて あなたを待っている バンソコだらけの顔の 理由は口を結んで話さない 心配かけないようにしてること わかるから心配になるのよ バカにされたときは のらりくらり かわすのに 仲間のことになると ボロボロでも立ち上がる 叫んだ言葉は胸に刺さって 信じる強さに変わってく いつか傷ついて 帰ってきたら 褒めてあげよう あなたは正しいって どんなときも希望を捨てないで どんなときも挑み続けて どんなときも仲間を信じて どんなときも自分を信じて 握った拳を掲げた顔は きっと笑っていたんだろう いつかあきらめそうになったら 教えられたように わたしに 伝えて欲しい 叫んだ言葉は胸に刺さって 信じる強さに変わってく いつか話してくれた夢が叶いますように ここで祈っている

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VOTOS

¿Cuándo salió "最初のグー (Saisho no Guu)" de ヒグチアイ (Ai Higuchi)?
20 de junio del año 2018


¿En qué álbum está "最初のグー (Saisho no Guu)" de ヒグチアイ (Ai Higuchi)?
樋口愛 (Higuchi Ai)



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悪魔の子 (Akuma no Ko)

鉄の弾が 正義の証明, 貫けば 英雄に近づいた, その目を閉じて 触れてみれば, 同じ形 同じ体温の悪魔, 僕はダメで あいつはいいの?, そこに壁があっただけなのに, 生まれてしまった 運命嘆くな, 僕らはみんな 自由なんだから, 鳥のように 羽があれば, どこへだって行けるけど, 帰る場所が なければ, きっとどこへも行けない, ただただ生きるのは嫌だ, 世界は残酷だ それでも君を愛すよ, なにを犠牲にしても それでも君を守るよ, 間違いだとしても 疑ったりしない, 正しさとは 自分のこと 強く信じることだ, 鉄の雨が 降り散る情景, テレビの中 映画に見えたんだ, 戦争なんて 愚かな凶暴…

まっさらな大地 (Massarana Daichi)

ねえ, 隣で笑ってくれれば, それだけでいいから, その腕 おろして, いつのまにかあなたがわたしを, 守ってくれてた, 今さら 気付いた, ごめんね, 謝れない, 大人のために, 子どもは泣くの, どこまで行けば たどり着くかな, あなたが言ってた 自由はこれなの?, 傷が疼いて 仲間の顔 よぎれば, まっさらな大地に咲いた花を, わたしは綺麗だと言えるかな, ねえ, あのとき選んだ言葉が, 違ったら未来は, 変わっていたかな, わたしだけがあなたをわかってる, そう思うだけで, 強く生きてこれた, ごめんね, 許したいけど, このままじゃきっと, 孤独になるよ, どこまで行けば繋がれるかな…

劇場 (Gekijou) feat. []

ステージの上 一本のスポットライトがさす, 客席には二人の男と女, わたしは泣いた ありったけの力を込めて, それだけで客席は埋まっていく, ステージの上 一本のスポットライトがさす, 客席から立ち去る人もいたけど, それ以上に座る人が増えていた, わたしのことを見て欲しくなった もっと, もう会えない人よ, もう会わないと決めた人よ, あなたの劇場でしあわせでいて, 目に入ったもの全てが, わたしの身体の一部になるの, 例外はなく あなたも, ステージの上 一本のスポットライトがさす, 踊る私に拍手は鳴り止まない, 生きる意味は見つけたんだ 見つけたけれど, これがなければ生きる意味はないと…

縁 (Yukari) feat. []

自由気ままで 自分勝手で, わたしを置いてくあなたが, 歩幅合わせて歩くようになった, それが寂しい, 素直になれないわたしたちは, 諦めることを覚えた, このまま向かい合わずに, 隣で同じ景色見ようよ, あなたがいたから, わたしがいるのよ, わたしがいたから, あなたがいるのよ, それだけは混じりっけない, 事実 事実だから, 年重ねれば 丸くもなるさ, それもしあわせの形ね, だから削りカスを集めてまた, 棘を作っていく, 雲が翳って雷が, 落ちるまでがあなたでしょう, 優しくなんかならないで, 隣で憎ませてほしいよ, あなたといたくても, わたしは変わらない, わたしといたくても, あ…

悪い女 (Warui Onna)

「二回ぐらいしただけで, 彼女ヅラしないで」, そう言い捨て去った最悪な人, あなたは今でも最愛の人, 当たり前の幸せ, 脱ぎ捨て飛び込んだ, 結婚するならあの人だけど, 隣にいたいのはただあなただった, たくさん会えなきゃやだよ, 女の子と遊ばないでね, なんて言える権利 一つもないのに, 夜をまたいで 朝を迎えた, 裏切りでも 遊びでもない, わたしがきっと だめだったんだろう, そう思えば 楽になるから, あなたは悪くない, わたしが悪い 悪い 悪い女, 思い出せる思い出, 何周したんだろう, 少ないくせに色濃いもんだから, 褪せても破けても捨てたりできない, 仕事で忙しいとか, ほんと…

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