Letra de 日曜日 (Nichiyoubi) - ​back number

INFORMACIÓN DEL SENCILLO:

"日曜日 (Nichiyoubi)" es una canción interpretada por ​back number, publicada en el álbum アンコール (Encore)

Fecha de lanzamiento: 30 de mayo del año 2012. 

日曜日 (Nichiyoubi) Lyrics


ねぇもうすぐお昼だよ 君の声で目が覚めて

でももう少し寝たい気もするな でも君に怒られるな


最近の幸せといえば 美味しいものを食べる事で

確か前はもっと大それた事を 語ってたはずなのにな


洗濯物をぱたぱた伸ばしてる君を ソファーの上で眺めてたら

なんとなくわかった気がしてきて


そうだ あの日君がこっちを向いてバカねって

笑ってくれた時 きっとあの時に変わったんだ

こんな毎日を願う僕に

 

たとえ アイドルと付き合えなくたって 外車に乗れなくたって

君がここにいるなら 幸福な人生だろう


大事にすべきものは 探せばいくらでもあるんだけど

本当はそんなにいくつもの ものは守れなくて

だから選ぶんだよ 僕も 君も


あの日君がこっちを向いておかえりって 笑ってくれた時

きっとあの時に変わったんだ こんな毎日を願う僕に


たとえ

世界を救えなくたって

有名になれなくたって

君を守る為に生きられたら後悔しないだろう



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VOTOS

¿Cuándo salió "日曜日 (Nichiyoubi)" de ​back number?
30 de mayo del año 2012


¿En qué álbum está "日曜日 (Nichiyoubi)" de ​back number?
アンコール (Encore)



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冬と春 (Fuyu to Haru)

私を探していたのに, 途中でその子を見つけたから, そんな馬鹿みたいな終わりに, 涙を流す価値は無いわ, 幕は降りて, 長い拍手も終わって, なのに私はなんで, まだ見つめているの, 嗚呼, 枯れたはずの枝に積もった, 雪 咲いて見えたのは, あなたも同じだとばかり, 嗚呼, 春がそっと雪を溶かして, 今 見せてくれたのは, 選ばれなかっただけの私, あんなに探していたのに, なぜだかあなたが持っていたから, おとぎばなしの中みたいに, お姫様か何かになれるものだと, 面倒くさくても, 最後まで演じきってよ, ガラスの靴を捨てた誰かと, 汚れたままのドレスの話, 嗚呼, 冬がずっと雪を降らせて…

新しい恋人達に (To New Lovers)

光が閉じるように, 会えない人がまた増えても, 大人になれなかった, それを誰にも言えないでいる, 素敵なものを, 大事なものを, 抱えきれないくらいに, もらったのに, 指先で雲をなぞって, 僕にはもう見えないものを, 描く君に, かける言葉があるとしても, 僕にはとても探せないだろう, 頼んだ覚えは無くても, 守られてきた事は知ってる, 自分じゃできやしないけど, 君には優しくあれと願い 祈る, 似合ってなんかいなくて, なにもかも足りないのに, 投げ出し方も分かんなくて, ここにいる, 張りぼてに描いた虹でも, 手垢にまみれたバトンでも, なにかひとつ, 渡せるものが見つけられたら, 少…

西藤公園 (Nishifuji Kouen)

「私は冬が好き 言葉が白く目に見えるから」, そう言った君の隣 ひねくれ者は思う, ああそうかこんな風に 空に上がって消えちゃうから, うつむいたままの君にまっすぐ伝わらなかったのか, 今君を抱き寄せて大丈夫って言えたら何かが変わるだろうか, 見下ろした街と見上げた星空だけじゃ塗りつぶせないだろうか, 伸ばしかけた腕に君は気付いてるかな, 僕がいいだなんて君は言わないかな, でも, 僕でいいくらいは言わせてみたいのさ, 僕らが生きてくこの大きな川の流れに飲み込まれた, 君の流したひとしずくもすくいとるから, たたかわせてよ僕を その迷いと僕を, 踏み出せないままで名付けた最後の一歩は きっと最…

重なり (Kasanari)

ひとつため息をついてあなたは, 投げ掛けられた疑問の答え合わせを始めた, 最初の一言で気付けた, 何も知らないのは僕だけ, 抱きしめてよ そうすればほら, 誰も憎まずに暮らせるから, 朝まで笑って重なり合って繋いだその手が, まだ心の片隅で繋がってるなら, 分からなくなって傷付け合って流した涙が, 教えてくれた事を覚えてるなら, 深い海の底に沈んだ潜水艦の中で息をするように, 最後は残された空気を分け合いながら消えて行こう, 抱きしめてよ そうすればほら, 君が望む僕に戻れるかも, 今更もがいて確かめたって離れたその手は, もう知らない誰かと繋がってるから, 分からないよって傷つけたって流れる…

Then

今も同じ歌声に変わらない感情を乗せて放つ, そのつもり それなのに, 何か見つける度 何か落としてんだろう, 変わらぬ毎日が変えたもの, 助手席の窓から君と見上げた, 夜空の星が消えてゆくよ, ひとつ ひとつ 色を失くすように, 時は過ぎて 喜びも悲しみも想い出も, 君と同じ, 逃げるように この腕をすり抜けて, 誰か笑う度に 誰かが泣いてるんだよ, 色を失くしたのは誰でしょう, 僕が歩いて来た道のすべては, 変える事など出来ないのに, そうか そうだ 変わったものは, 助手席の窓から君と見上げた, 夜空の星が消えてゆくよ, ひとつ ひとつ ひとつ, 助手席の窓から君と見上げた, 夜空の星が消…

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